本のおススメ『スマホ脳』『スウェーデンの保育園に待機児童はいない』

【ワークライフバランスに悩む全ての女性に捧ぐ】

仕事と育児。

どちらかに重きをおこうとすると
とたんに崩れるバランス。

●日本での会社員

●海外での専業主婦

●海外でフリーランス(翻訳業)

経験者が語るリアルとは?

 

ワークライフバランスに悩むのは
自ら作り出す大きな固定概念が邪魔だったんだ!

とハッと気づきを得て
目の前の薄曇りの空が
パーッとと青空に変わる心地よさを体感できる内容。

スウェーデン育児の「ここがいいですよ!」という内容よりも
「何もかも中途半端」と悩んだ作者 久山葉子氏が
会社員を辞め、

「家族全員日本人」
(ご主人がスウェーデン人ではない)なのに、

1歳の娘を抱え
「親子で過ごす時間を求めて」スウェーデンへ移住🛩したリアルがここに。

ご自身が倒れ、ご主人が出張をできなくなった詳細も
(家族の思わぬ危機への対処法をシュミレーションできる♪。)

「豊かな育児」は

社会制度だけでもダメ。

個人意識だけでもダメ。

読了すると
どんな状況でも、自分の進む一歩が明確になる1冊。

 

賢く育てたいママのためのオンラインコミュニティ
edu-salonでは

12月3日(金)
著者の久山葉子氏を迎えて
『子どもの脳とスマホ』講演会。

教育大国スウェーデンを震撼させ、
社会現象となった世界的ベストセラー

『スマホ脳』
『スウェーデンの保育園に待機児童はいない』
本未掲載のとっておきの内容をお伺いします。

 

 

 

edu-salonについては
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苅部世詩絵です(詳しいプロフィールはこちら)。家庭で賢く育てる!という教育的なテーマを取り扱う講座を開催している私ですが、実は、数年前までは、子どもに手をあげる育児をしてしまっていました。

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